八洲学園大学国際高等学校とは

八洲学園大学国際高等学校の7つの特徴
八洲学園大学国際高等学校は単位制・広域通信制・短期集中型、この3つを備えた日本初の高校です。
不登校でも発達障害(LD/ADHD/自閉症スペクトラム)でもギフテッド(2E)でも入学が可能です。
以下の5つの特徴を持っています。
1.全国から入学できる通信制高等学校
八洲学園大学国際高等学校は、全国から入学できる通信制高等学校です。
八洲学園大学国際高等学校に在籍し、一定基準をクリアすれば、高校卒業の資格を得ることができます。
また、授業料を国が負担する「就学支援金制度」が適用になります。
2.定期的な通学は必要無し
八洲学園大学国際高等学校は定期的な通学は必要なく、年1回5泊6日のスクーリングのみです。
スポーツや各種分野でプロを目指す方や仕事、アルバイト、国内外留学、子育てなど、様々な理由で通学が困難な方のために、日本で初めて短期集中型スクーリングの単位制高校として、沖縄県より認可を受けた学校です。
3.癒されながら学べるスクーリング
スクーリングは年間15回開催されており、参加時期を選べます。
スポーツ、芸術、グルメ、音楽など、月ごとにテーマを設けて実施しています。
興味・関心のあるテーマや、自分の都合の良い時期を選んで参加していただけます。
4.1対1のコミュニケーションが取れる担任制
Re学院の担当講師に加え、生徒一人ひとりに担任がつきます。
LINEや電話、メールで、一人ひとりの状況にあわせて高校卒業までサポートします。
5.高大連携の附属高校
八洲学園大学の附属高校になっており、密接な高大連携を行っています。
本校の生徒が八洲学園大学に進学を希望した場合、推薦枠や入学金全額返還などの特典があります。
発達特性がよくわからない…トリセツをご利用ください!
「何となく得意なことと苦手なことはわかるけど、しっかりと整理しきれていない…」
そんなときは簡易発達チェックシート「トリセツ」をご利用ください!
「トリセツ」は、AIを使い、簡単なアンケートからお子さんの発達特性の特徴を把握するものです。
正式な発達検査ではないため、医学的な診断に代わるものではありませんが、LD(学習障害)/SLD(限局性学習症)、ADHD(注意欠如・多動性障害)、ASD(自閉スペクトラム症/アスペルガー症候群)等の発達障害の特性傾向を知ることはできます。
学習方針を決定する指針にはなりますので、お子様の特性に個別最適化した学習指導への第一歩として、ぜひご活用ください。
■ ご利用方法
- QRコードまたはリンクより、LINE公式アカウントを「友だち追加」します。
- 登録後に自動送信されるメッセージに従い、簡易発達チェックシート「トリセツ」をご利用ください。
※対象年齢は7歳から15歳となります。
※詳細な対策については「個別面談」をご利用ください。